初めての観葉植物
初めての観葉植物を選ぶならcocoha
初めて観葉植物を迎える方にも選びやすい植物を集めました。観葉植物は、種類によって適した置き場所や水やり、成長したときのサイズが異なります。cocohaでは、室内で楽しみやすい種類の中から、植物の特徴やサイズ、樹形を比較しながら選べる観葉植物をご紹介しています。置きたい場所の日当たりやスペース、好みの葉姿などを確認しながら、暮らしに合う一鉢を見つけてください。
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ユッカ・エレファンティペス(青年の木)L 鉢カバー付
13,970円(税込)
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柱サボテン 3本立 L
11,000円(税込)
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クワズイモ オストボールS
3,980円(税込)
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ユーフォルビア・マハラジャ S オストボール
4,980円(税込)
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ダイウンカク(大雲閣)L ユーフォルビア
6,050円(税込)
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パキラ(発財樹)オストボールS
2,980円(税込)
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フィロデンドロン・バーキン オストボールS
4,950円(税込)
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ドラセナ・コンパクタ オストボールM
8,800円(税込)
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アレカヤシ L ホワイトポット
9,680円(税込)
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モンステラ L スクエアポット
11,000円(税込)
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フレボディウム・オーレウム・ブルースター M ホワイトポット
7,920円(税込)
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フィカス・エラスティカ・メラニー M ホワイトポット
8,580円(税込)
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ストロマンテ・トリオスター オストボールM
4,980円(税込)
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幸せを呼ぶ木『ガジュマル』 S オストボール
3,300円(税込)
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ミニミニ葉っぱとジグザグ幹が可愛い『ソフォラ』 S ボールポット
2,970円(税込)
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ガジュマル S ボールポット
2,970円(税込)
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ウチワサボテン S ボールポット
2,880円(税込)
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ポトス・エンジョイ オストボールS
3,190円(税込)
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「電磁波吸収サボテン」セレウス・ペルヴィアナス S ホワイトポット
3,190円(税込)
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クワズイモ L スクエアポット
13,980円(税込)
BEGINNER'S GUIDE
初めての観葉植物は、暮らしに合う一鉢から
初めて観葉植物を選ぶときは、見た目の好みだけでなく、置きたい場所の日当たりやスペース、植物の大きさ、日々の管理方法もあわせて確認することが大切です。
観葉植物にはさまざまな種類があり、同じ室内でも窓際と部屋の奥では光の入り方が異なります。まずは「どこに置きたいか」を決めてから、その環境に合う植物を探すと選びやすくなります。
PLACE
置き場所から観葉植物を選ぶ
観葉植物を長く楽しむためには、置き場所の環境を確認しておくことが重要です。窓からどのくらい光が入るか、エアコンの風が直接当たらないか、葉を広げられるスペースがあるかなどを確認してみてください。
明るい窓際に置く
窓際は室内でも比較的光を確保しやすい場所です。ただし、季節や窓の向きによっては強い直射日光が入ることもあるため、植物の種類に合わせてレースカーテン越しにするなど調整します。
リビングや家具の近くに置く
リビングでは、植物を日常的に観察しやすいこともメリットです。ソファの横やテレビボードの近くなどに置く場合は、植物が成長したときの高さや横幅も考えて選びましょう。
玄関や部屋の奥に置く
光が少ない場所では、植物の種類だけでなく実際の明るさを確認することが大切です。「日陰に強い」とされる植物でも光をまったく必要としないわけではないため、植物の状態を見ながら置き場所を調整します。
SIZE
初めてならサイズも重要な選び方
観葉植物は、同じ種類でも鉢の大きさや仕立て方によってサイズが大きく異なります。購入前に置きたい場所の幅や高さを測っておくと、届いたあとに「思ったより大きかった」という違いを減らしやすくなります。
小型サイズ
棚やデスク、カウンターなどに置きやすく、初めて植物を取り入れる場合にも選びやすいサイズです。植物を身近な場所に置けるため、葉や土の状態を確認しやすいことも特徴です。
中型サイズ
家具の横やリビングの一角などに取り入れやすく、植物の存在感と置きやすさのバランスを取りやすいサイズです。
大型サイズ
一鉢で空間の印象を変えやすく、床置きのインテリアグリーンとして楽しめます。設置場所までの搬入経路や、成長後のスペースも考えて選ぶと安心です。
DAILY CARE
水やりは「何日に一度」ではなく植物の状態を見る
初めて観葉植物を育てるときに迷いやすいのが水やりです。水やりの間隔は植物の種類だけでなく、季節、室温、鉢の大きさ、土の乾き方などによって変わるため、一律に「○日に一度」と決めるのではなく、土や植物の状態を確認して行います。
植物を迎えたら、葉の状態や土の乾き具合を日常的に見る習慣をつけると、環境の変化にも気づきやすくなります。最初から完璧な管理を目指すのではなく、その植物が置かれている環境を観察しながら付き合っていくことが大切です。
HOW TO CHOOSE
初心者が観葉植物を選ぶときに確認したいこと
置き場所に合っているか
まずは植物を置く予定の場所を確認します。光の入り方だけでなく、エアコンや暖房の風、窓からの冷気、人が通る動線なども見ておきましょう。
管理を続けられるか
植物によって好む環境や管理方法は異なります。購入前に水やりや置き場所などの基本を確認し、自分の生活スタイルに取り入れやすい植物を選ぶことも大切です。
見た目を好きになれるか
葉の形や色、幹の曲がり、全体のシルエットなど、植物の見た目も大切な選択基準です。日常的に目にするものだからこそ、自分が気に入った一鉢を選ぶことで植物との暮らしを楽しみやすくなります。
成長した姿もイメージする
植物は購入時の大きさのままとは限りません。種類によって成長の仕方も異なるため、将来的な置き場所や植え替えについても少し意識して選んでおくと安心です。
PLANTS & INTERIOR
最初の一鉢をインテリアに取り入れる
最初からたくさんの植物を置かなくても、一鉢の観葉植物から室内の雰囲気を変えることができます。家具の横、棚の上、部屋のコーナーなど、植物のサイズに合った場所を選び、葉や樹形がきれいに見える配置を探してみてください。
植物のサイズや樹形、鉢との組み合わせについては、観葉植物のインテリアガイドでも詳しく紹介しています。
ONLINE SHOPPING
初めて観葉植物を通販で購入するときのポイント
通販で観葉植物を選ぶときは、商品写真だけでなく、植物の高さや横幅、鉢のサイズ、置き場所についての情報なども確認しておきましょう。写真ではコンパクトに見えても、実際には葉が大きく広がる植物もあります。
一点ものの商品では、掲載されている株の樹形や葉姿を確認しながら選ぶことができます。植物ごとの個性を重視したい場合は、実際の株の写真にも注目してみてください。
どの植物を選べばよいか迷ったときは、「置き場所」「サイズ」「葉姿」の3つから候補を絞ると比較しやすくなります。そのうえで商品ページの情報を確認し、自分の暮らしに合う一鉢を選んでみてください。
BEGINNER'S GREEN GUIDE
観葉植物の選び方・育て方をもっと詳しく
置き場所や日当たり、水やり、サイズ、植え替えなど、初めて観葉植物を育てる方が確認しておきたい基本は「観葉植物の選び方・育て方完全ガイド」にまとめています。植物選びに迷ったときは、商品とあわせて参考にしてください。




